即効性

腰痛の辛い症状にプラセンタ

プラセンタはアンチエイジング世代に高い人気を誇っています
美肌効果や免疫力向上等の効果が知られていますが、腰痛など痛みを緩和、改善させる働きもあります。
日本では腰痛を抱えている人が非常に多く、すでに慢性化している方もいます。
痛みを取るという事は難しく、ごまかしながら生活されている方も多いでしょう。
でも腰痛の辛い痛みにプラセンタが効果を発揮してくれます。

プラセンタには様々な働きがありますが、腰痛の症状を改善する血液の流れをよくする働き、自律神経をコントロールする働き、さらに抗炎症反応、鎮痛効果などが注目されています。
腰痛の症状を和らげる場合、ひどく痛むときには神経ブロック注射、慢性的な痛みには消炎鎮痛剤、また湿布薬などが処方されます。
でもこれは、痛みをごまかす、というにすぎず、根本的解決に結びつくことではありません。
プラセンタの場合、痛みの元となっている部分を改善するという成分なので、薬の副作用を心配する事もなく、腰痛の根本的原因の改善につながるとして注目されています。

腰の痛みは骨や関節のゆがみ、軟骨のすり減りなどから起こりますが、その周りが炎症を起こすことにより血管が圧迫され血液が流れにくい状態になっています。
プラセンタは血液の流れをよくするという働きがあり、この働きによって筋肉に十分な栄養素、酸素が届き、筋肉がしっかり機能するようになると痛みの緩和につながります。

またプラセンタは抗炎症の働きがとても強く、痛みや炎症を除去してくれることで、痛みの元に作用してくれるため、腰痛が楽になります。
少し痛みが楽になると、腰を動かせるようになるため、今まで動かすことが出来ず凝り固まっていた腰回りの筋肉の強化などもできるようになり、徐々に腰痛を起こさない身体にしていくことができます。
筋肉がついて腰の骨、関節、筋などをサポートできるようになれば、自然と痛みも緩和されていくのです。

また腰痛はストレスも関連していることをご存知でしょうか。
ストレスを受けると自律神経に作用し自律神経が乱れます。
自律神経の乱れはホルモンにも作用しますし、血流にも左右します
自律神経をうまくコントロールし正常にする働きを持っているプラセンタは、精神的な面の緩和にもつながるのです。